離島フェア2009
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お天気が心配ですが暇だし気分次第で出かけようと思います。
最近は基地での制限が多く、持ち込みがダメだと言われるものが
増えてきていますので、デジカメぐらいにしようと思います。
キンザーフェストでは普通のカメラはOKでしたが望遠レンズ付き一眼レフ、
ビデオカメラはダメだったみたいなので、ビデオで写真が撮れるからといって
一つだけだと入れないといけないので、両方持っていくことにしました。
なんせ携帯が今ないので余計に調べられそうです。
おそらく大丈夫だとは思いますが・・・・・・。
イベント: フォスターフェスト
日時: 10月17日 午後3時~10時
日時: 10月18日 午後1時~10時
場所: キャンプ・フォスター
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梅雨明けしていたのに戻り梅雨で土砂降りの雨です。
明日7/4は曇りの予報ですので小雨程度なら涼しくてよいかもしれません。
なんといっても今年はF22ステルス戦闘機の展示もあって本土からの取材がくるかもしれませんね。
午前11時ぐらいから入場できるようなのですが渋滞しなければよいのですが。。。
テレビで開催決定と言っていましたが、正午からとなっていましたので入場時の持ち物
検査開始がその時間なのだと思います。
持ち物検査は厳しく、金属探知機で調べられますので、できるだけ持ち物は減らしておかれたほうがよいみたいです。
なにしろ北朝鮮の監視のためのコブラボールは関係無しに調査しているぐらいですので、お祭り騒ぎの影では緊張しているはずなので、ややこしいものは持ち込まないようにしないと入場に時間がかかってしまうと思います。
嘉手納基地HPhttp://www.kadena.af.mil/
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嘉手納基地周辺では今週から本格的に訓練が始まり苦痛なのではと思います。ここはかなり離れていますが、上空は通過する地区なので頻繁に聞こえるようになっています。
先週飛来した外来機のF16戦闘機
アメリカ軍嘉手納基地では先週末に韓国から飛来した、F16戦闘機を交えた訓練がきょうから本格的に行われ、午後5時までの騒音発生回数は115回を記録しました。
韓国のアメリカ空軍群山基地と烏山基地に所属しているF16戦闘機あわせて12機と、山口県の岩国基地からはFA18戦闘攻撃機6機が先週末、嘉手納基地に飛来しました。23日の土曜日からきのうまでの3日間は、目立った動きはありませんでしたが、きょう26日は8時半過ぎから嘉手納基地にある2つの滑走路を使い、外来機を交えた訓練が本格化しています。嘉手納町では3か所で騒音測定を実施していますが、このうち屋良地区ではきょう午前0時半を皮切りに午後5時までの時点で、70デシベル以上の騒音が115回記録されました。昨年度の一日平均は110回で、これを上回るペースとなっています。嘉手納町では外来機による訓練で騒音発生回数が増大し、アメリカ軍再編で謳われた基地負担の軽減に逆行する流れとなっています。今週中にはF22戦闘機も飛来する見込みです。
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先月配備が終了したとこなのにどういうことなのでしょうか。
月末あたりまた飛来するのでしょうね。
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私達の知らないところでおそらく緊張が高まっているのでしょうね。
心配しなくて良いと言い聞かせながら気になってしまいます。
米ミサイル監視機 展開 テポドン2号牽制へ嘉手納配備 2月15日8時1分配信 産経新聞
北朝鮮による長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備を受け、米軍が弾道ミサイル監視機「RC135S」(コブラボール)を沖縄県の嘉手納基地に展開させたことが14日、分かった。北朝鮮を非難しているヒラリー・クリントン米国務長官の16日の来日に合わせ、軍の運用面でも発射に踏み切らないよう強く牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。自衛隊も電子偵察機による情報収集活動を強化する方針を固めた。 米軍は、北朝鮮が平成18年7月5日にテポドン2号を含む弾道ミサイル7発を発射した際も、1カ月以上前の5月末から嘉手納にコブラボールを配置。連日のように長時間飛行し、発射当日も偵察飛行を行っていた。 コブラボールは弾道ミサイルの飛行を監視する電子偵察機。赤外線センサーでミサイルを追尾し、ミサイルが発する電波情報などから弾道や性能を分析する。発射地点の割り出しや着弾予測地点の特定もできる。 今回、嘉手納に配置したコブラボールは2機で、13日夜、相次いで米本土から飛来してきた。発射準備は切迫していないが、嘉手納にとどまり、継続的にテポドン2号に関する偵察飛行を行うとみられる。 米軍が保有しているコブラボールは全3機。このうち2機を嘉手納に展開させたことは、オバマ政権発足直後から発射準備で揺さぶりをかけてきた北朝鮮に対し、米側が強い軍事デモンストレーションに出たとの見方がある。 北朝鮮は18年にテポドン2号を発射したのと同じ咸鏡(ハムギヨン)北道(ブクト)舞水端里(ムスダンリ)の基地で発射準備を進めている。先月末ごろに準備を始め、今月初旬には円筒形の貨物を積んだ列車が舞水端里に到着したとされる。韓国の聯合ニュースは11日、ミサイル発射に必要な機材を車両で輸送していると報じた。 さらに、12日ごろ、基地に向かう車列が偵察衛星で確認された後、車列をなしていた車両が基地周辺で見当たらないことも新たに分かった。車両は基地内の格納庫に入ったままで、要員がミサイルの組み立てなど発射に向けた準備を進めているとの分析もある。 準備の進展を受け、自衛隊も電子偵察機による警戒を強める。具体的には、通信・電子機材の信号を収集する海上自衛隊の「EP3」と航空自衛隊の「YS11E」が対北朝鮮に重点を置いた飛行にシフトする。
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